投稿者「akira」のアーカイブ

赤くなるから化粧水を使って水分を与えて軽くする

もともと肌が白くて日焼けをすると赤くなります。その時はだいたい肌が張っている感じがします。母親も肌が白くて、日焼けをすると赤くなり痛くなっていました。日焼け止めを塗ることによって、多少の予防にはなりますが、それだけだとなかなか解決しませんでした。母親はそれがやけどであると何かから聞いたそうで、それがあるのでその対策をしています。 火傷ということを知ってからは火傷の対処をしたりです。まずは予防のために日焼け止めを塗ります。肌自体は強いので、特にこだわりはなく、安いものを使っています。日焼け後は化粧水を多めに使うのと、怪我をした時に使う氷嚢に氷を入れて患部を冷やしたり、タオルを濡らして肌に当てて冷やすようにしています。それによって何もしないよりはすごく楽になります。 正直あまり効果はないのかなって思います。予防は日焼け止めを塗ったり、もしくはサンオイルなどを使って出来そうですが、飲んでも何も期待できない気がします。飲むだけなら手軽で簡単に続けられそうですが、なんでそれで大丈夫なのかの根拠が不安なためなかなか手を出せません。飲むだけっていうのが信用できないことが不安です。

軽く日焼け止めを塗っていても結局焼けてしまう。対策はベタ塗りです。

日焼け止めを塗っていてもムラができたり落ちたりしてしまうのでどう対策すれば良いか考えました。色々と対策を考えましたが、私には日焼け止めをベタベタに塗ってどの部分もなかなか落ちないようにすることしか思いつきませんでした。日焼け止めをベタベタに塗ることで日焼けを防ぐことが出来るのであれば、すぐなくなっても白く浮いていても仕方ないと思い行っていました。 日焼け止めを塗っていてもムラができたり落ちたりして結局焼けてしまうのであれば塗っていないのと同じなので、思い切って日焼け止めをベタベタに塗ることにしました。日焼け止めをベタベタに塗ると言うのはどの程度かと言うと、日焼け止めを塗る部分一面が真っ白になるほど日焼け止めをたくさんだしてそれを伸ばしていく感じです。 飲む日焼け止めが本当に効果があるのであればぜひ使用してみたいです。日焼け止めをベタベタに塗って日焼け対策をしていましたが塗るのもとても手間がかかりますし、実際ベタベタに塗るのは気持ち悪いので塗りたくないのが本音です。また日焼け止めを落とすのも手間がかかって大変な作業です。飲む日焼け止めであればこれらの悩みも生じないので嬉しいです。

日焼けでシワとシミを増やさず若さを保ちたい

ある時ファッション誌に日焼けがシミ・シワの原因になると書かれているのを読みました。
思い返してみれば、日焼け止めを塗らずに外に出たとき、そばかすが増えたような気がします。
シミだけでなくシワまでできてしまうなんて恐ろしいです。

逆に考えれば、日焼けを防げば老化を防げるのではないかと思いました。
スキンケアで最も大事なのは日焼けを防ぐことだと考えるようになりました。日焼けについて調べていたら、どうやら日焼けした後に熱いシャワーを浴びてしまうと日焼けが悪化する可能性があることがわかりました。

ということは冷やせば日焼けによる肌の劣化を減らすことができるのではないかと思いつきました。
そのために、常に冷凍庫に柔らかい素材の大きい保冷剤を入れてあります。
日焼けをした日は化粧水を多めに使うと良いらしいので、保冷剤で冷やし、たっぷり化粧水を使うことにしています。

飲む日焼け止めというものがあることを初めて知りました。
体の内側から日焼けを防いでくれるだなんてありがたいです。
ぜひ試してみたいです。

塗る日焼け止めと併用すれば更に効果が期待できるのではないかと思います。
真夏は手放せなくなりそうな商品です。
塗る日焼け止めはうっかり塗り損ねてしまう部分があるので、飲むことで日焼けを防止できるなら、とても安心感があると思いました。